指定申請の事前相談で、障害福祉課へ電話。
開所までには、いくつもの手続きがある。
ひとつずつ、確実に進める。
公庫の担当さんに、進捗を報告。
信用金庫から「保証協会が前向きに」と連絡。
お金の話が、一歩、前に動いた。
HP制作の打ち合わせへ。
その先でも、クラファンのビラを渡した。
動ける場所では、ぜんぶ動く。
夜は、システムを届ける仕組みづくり。
申し込みから受け取りまで、ひとつの流れに。
現場の負担を減らす道具を、もっと広く。
申請も、お金も、仕組みも。
開所は、地道な準備の積み重ね。
一歩ずつ、形にしていく。